鳴門屋協賛】
「世界に誇る忌部の里〝つるぎ町〟未来づくりフォーラム2025」が
11月23日、貞光の町就業改善センターで開かれます
鳴門屋ののぼりががたつほか、ポケットティッシュが配布
【鳴門屋出店】
23日、会場で鳴門屋のブースが出店
この機会にみなさま是非ご来場ください
鳴門屋のお歳暮でええ年末を!
今年の鳴門屋のお歳暮は鳴門屋のオススメ
鳴門屋麺
うどんでもそばでもない、新感覚のモチモチ麺。
徳島のええもんを、お世話になった人や大切な人へ。
自分へのご褒美にも。
【鳴門屋のお歳暮2025】
・鳴門屋麺 1個 1,180円(梱包付き)
・5個以上購入で1個あたり約1,000円!(15%オフ)
・1回のご注文で5個以上なら送料無料!
予約受付:12月1日(月)23:59まで
12月2日(火)より順次発送開始!
現在鳴門屋ストアで販売中!
https://narutoya.store/products/oseibo2025a
鳴門屋グループに加わる新団体「A.M.C.o 」とは
A.M.C.oはAgriculture Management Consulting Office の略
一般社団法人 農業経営コンサルティング事務所のことで
その代表理事が鳴門屋の川端秀一社長。
業務は栽培指導から商品開発や特許取得、マーケティングや流通、販路開拓にいたるまで多岐にわたる。
活動の中軸は、「販路ありき農業」。鳴門屋が掲げるビジネスモデルで最強のアグリビジネスパーソンを、徳島から輩出する!
農業エキスパートで総合商社の社長、川端秀一がわれわれの食生活を支える農業や流通問題に、独自の視点で切り込み解決策やアイデアも示す。
▶︎YouTube
https://www.youtube.com/@narutoya1
▶︎standFM
https://stand.fm/channels/6888b1b9b09e6a462a53c4a1
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コメント、高評価ぜひよろしくお願いいたします
【鳴門屋オリジナルラジオ】
第14回「令和の米騒動、その後」
鳴門屋にはいま、大手外食チェーンなどから米の注文が舞い込む。
米をどれだけ安く、まとまった量を確保できるか?
それ以上に重要なのが「提案力」。
風味や食感など、外食チェーンや加工業ごとに異なるニーズをいかに読み取り、カタチにするか。
米騒動後、試される商社の役割、「ほんとうのチカラ」をおっちゃんが明かす。
▶︎YouTube
https://youtube.com/@narutoya1?si=uwGRQXWs8n1KYZMh
▶︎standFM
https://stand.fm/channels/6888b1b9b09e6a462a53c4a1
11月新メニュー
さつまいもレンコン野菜カレー500円(税込)
大満足の秋らしい野菜たっぷりカレーとなっております。
〒770-0831 徳島県徳島市寺島本町西1−61
JR四国徳島駅クレメントプラザ1F
⬇︎電話で簡単受け取り予約⬇︎
070-3660-6045
【鳴門屋オリジナルラジオ】
徳島発!おっちゃんのアグリ革命 〜ワシ流の農業、全部言うたる!〜
徳島発!おっちゃんのアグリ革命 第13回 おっちゃんの名言(迷言?)集Ⅱ
▶︎YouTube
https://youtu.be/tW23r1ZMT4s
▶︎standFM
https://stand.fm/episodes/6905d4259ecd9247713ed008
様々な経験を通じて「食べること」の大切さと生きる力を育むのが「食育」。
農園に消費者を招いた収穫体験など生産者主導のイメージが浮かぶ。
しかしおっちゃんは、「商社や量販店こそ、食育活動に力を発揮する」と話す。
強みは、「ブランディング」と「セールス」。
商社は生産者や作物の情報を新たな価値として伝え、広める
ブランディングされた作物は量販店が販売につなげ、利益を生み出す。
生産者と商社、量販店の3者が食育という情報を共有化することで
ビジネスとしての循環が生まれ、持続可能な活動が可能となる。
おっちゃんが実践してきた「アグリビジネス」は食育を支えるチカラ、
新たな価値と可能性を拓く。
農業エキスパートで総合商社の社長、川端秀一がわれわれの食生活を支える農業や流通問題に、独自の視点で切り込み解決策やアイデアも示す
▼YouTube
徳島発!おっちゃんのアグリ革命 第12回 農業×食育の可能性
https://youtu.be/_dq9SIL9qMI
▼stand.FM
https://stand.fm/episodes/68fb3b0a7992ee21e4c8dc94
ジャパンブルーとして世界を魅了した藍色を、染料でなく食用として新商品を開発販売するプロジェクトが始動した。
キーワードは「水溶性」。
本来、水に溶けない藍の成分(インジゴ)を特許技術で水溶性に換えることで均一で透明感のある青色を表現できた。
鳴門屋ではこの技術を応用し、「藍=甘い」という新たなブランディングを行い「藍花茶」や「スライスあんこ」のほか、現行の鳴門屋チップス「藍味」をも開発、発売する。
徳島大学との共同研究も始まった。
植物工場でLED を使った効率的な藍の生産方法と量産化、製品化までつなげることで、新たなアグリビジネスのモデルケースを徳島から、全国に発言する。
▶︎YouTube
https://youtube.com/@narutoya1?si=aHCkfr9xmeHl17NL
▶︎standFM
https://stand.fm/channels/6888b1b9b09e6a462a53c4a1
【たこ焼き鳴門屋】期間限定メニューが登場
あんかけたこ焼き 4個 350円
肌寒くなってきた日に
アツアツ!ほっとする
あんかけたこ焼き
いかがでしょうか
たこ焼き鳴門屋
〒772-0002 徳島県鳴門市撫養町斎田東発16−6
【予約 090-6888-1587】